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高橋尚子(Qちゃん)は、パチンコ好き!どこに行けば会える?

   

高橋尚子(たかはしなおこ/1972年5月6日生まれ)は、女子マラソンで、シドニーオリンピックの金メダリスト。女子マラソンの元世界記録保持者であり、女子スポーツ界で初の国民栄誉賞を受賞した、女子マラソンランナー。現在は、スポーツキャスタ兼解説者として、8月開催のリオ五輪でもTBSのスペシャルキャスターに起用された経験を持つ高橋尚子さん。

「Qちゃん」愛称で親しまれ、千葉県にある2億円の豪邸に住んでいると噂されており、地位、名誉ともに持っていると思われる高橋さんであるが、なんと今はパチンコに夢中になっているという事が分かった。

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女性自身の取材内容によると、7月下旬、千葉県内のパチンコ店で朝11時半から閉店の22時半迄の11時間、食事もとらず、一心不乱に打ち続けたらしい。

着席してあっという間にドル箱15箱を積み上げた。

その後一旦出玉を精算すると座りなおして再度同じ台を打ち続けた。

高橋の手元には、2本のペットボトル。それを飲みながら打ち続ける。台に熱いリーチがかかり、あと一歩のところで外れると、

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頭をのけぞらして悔しがる素振りを何度も見せる。演出に一喜一憂し、パチンコというギャンブルにのめりこんでいる姿が見える。

夕方には手元の玉が全部飲まれたが、一度席を立ったものの、トイレ休憩と飲み物を購入し、再度実戦。

高橋の粘りが台に通じたのか、

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大当たりが出始め、これが数連荘する。

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夜8時30分になると、以前から恋人と噂されていた、西村孔さん(45)が、車でパチンコ店まで迎えに現れたのだが、

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この時、高橋さんは連荘の真っ最中。

駐車場で待たされていた西村さんに対し、高橋さんは何度もメールを送っていたが、結局40分ほどまって西村さんは家に帰った。

夜10時40分、閉店のアナウンスが流れた。ほとんどの客が帰ってしまっていた状態であったが、高橋は閉店ギリギリまで席を立たない。

何とか店員に促され、出した玉の精算を終え、先ほど来た西村さんが再度迎えにきて、その車に乗ってやっと帰宅の途についた。

この日の大当たりは、55回という歴史的大勝。

おそらく10万円程度の稼ぎになったものと思われる。

 

翌日、女性自身が高橋さんを取材した

――昨日、すごく勝ってましたね。

「ありがとうございます(苦笑)。これ記事になるんですか!? やだ、もう(笑)」

――カツラで変装してパチンコ店に通っていると。

「カツラは1回かぶりましたが(変装とは)違うんです!」

――西村さんが迎えに来たのに、打ち続けてましたよね。

「そう!『勝っちゃった! どうしよう!』『ごめんなさい!』って思いながら(苦笑)。リオに行く準備もあるのに……って、すごく焦りました。早く帰りたかったんですけど」

――依存症ではない?

「月に何回かしか行かないです。昨日は休みだったので……あくまで息抜き(苦笑)」

このようにケロットコメントしたが、地元の人を含め、周囲の人は、夢中になりすぎているその姿勢に心配しているようである。

尚高橋さんが行った店は、画像から判断するに千葉県内のマルハン。打っている台は、リングのマックスタイプと思われる。

P-worldなどから千葉県のマルハンの中で、リングのマックスタイプがある店を検索すると、高橋さんの行きつけの店が簡単にわかるはずである。

ご興味がある方はどうぞ。

記事引用(高橋尚子さん、パチンコ中)

高橋尚子 リオ行き直前にパチンコ11時間「依存症」心配の声も

「地元でみんな心配してるんです。というのも、高橋さんがカツラで変装までして、パチンコ店に通っていて……。朝から夜まで打ち続けることもザラ。パチンコ依存症なんじゃないかって、心配しています」(近所の住人)

 

シドニー五輪女子マラソン金メダリストの“Qちやん”こと高橋尚子(44)。千葉市内の彼女の自宅から10キロほど離れたパチンコ店。7月下旬の午前11時半過ぎ、高橋が1人で店内に入ってきた。

 

8月開催のリオ五輪でもTBSのスペシャルキャスターに起用された高橋。この日、彼女は夜10時半の閉店まで丸11時間、食事もとらずに一心不乱にパチンコを打ち続けた。始めて、あっという間にドル箱を15箱積み上げた高橋。換金すれば、10万円以上に。だが高橋は打つのをやめない。いったん玉を精算すると、座り直して同じ台を打ち始めた。

 

手元には2本の水のペットボトル。あと一歩で大当たりを逃すと、頭をのけぞらせて悔しがる素振りを何度も見せる。夕方には、奮闘むなしく手元の玉が全部なくなることも。高橋は、残念そうに席を立った。さすがにこれで帰るのか。だがトイレ休憩と飲み物を買っただけで、またまた台へ戻って打ち始めた。恐ろしすぎる執念!大当たりがまた出始め、次々と連チャンする。リーチがかかると、高橋は台のボタンを一心不乱に連打していた。

 

その後も決して打つのをやめない高橋。走りと同じく、粘る、粘る!まるで、シドニー五輪のゴール前、追いすがるリディア・シモンを振りきったときのような粘り強さだ。

 

夜8時半。ここでマネージャーも務める恋人・西村孔さん(45)が車でパチンコ店まで迎えに現れた。だがこのとき、高橋は再び大当たりの波をつかみ、連チャン中!駐車場で待つ恋人に、メールを何度も送っていたが、結局、西村さんは40分ほど彼女を待ったあげく、1人で家に戻っていった。

 

夜10時40分、閉店のアナウンス。他の客は帰ってしまい、ガランとした中に文字どおり高橋ひとりが残っていた。店員に精算をうながされるが、席を立たない。どうにか未練を断ち切った彼女は、再び迎えに来た恋人の車で、やっと帰宅の途に就いたのだった。

 

この日の戦果は、大当たり55回という“歴史的大勝”。本当に依存症なのでは――。翌日、高橋を直撃した。

 

――昨日、すごく勝ってましたね。

「ありがとうございます(苦笑)。これ記事になるんですか!? やだ、もう(笑)」

――カツラで変装してパチンコ店に通っていると。

「カツラは1回かぶりましたが(変装とは)違うんです!」

――西村さんが迎えに来たのに、打ち続けてましたよね。

「そう!『勝っちゃった! どうしよう!』『ごめんなさい!』って思いながら(苦笑)。リオに行く準備もあるのに……って、すごく焦りました。早く帰りたかったんですけど」

――依存症ではない?

「月に何回かしか行かないです。昨日は休みだったので……あくまで息抜き(苦笑)」

 

優等生イメージだったQちゃん、私生活は意外に“規格外”。地元の人たちを心配させるのは、ほどほどに――。

 

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